天性の才能だって磨かなければただの石ころだ。在るというだけでは光らない。だから私は努力する。だから私は勝ち続ける。それは当然のことなのにやっかむ人間が居て嫌になる。周囲の騒音なんてどうでもいい。むしろ、私を煩わさないで欲しい。私が見てるのは遥かな高み。そこへ行くために私は周囲を切り捨てる。